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2008年03月24日

朝青龍

 昨日の相撲を見て、正直言ってガッカリした。朝青龍の勝ちっぷりに対しては、正直な気持ちで

「強い!!」


 と賞賛に値すると思った。

 しかし、勝った後の態度といったら恥ずかしいとしか言いようがなかった。

 そもそも、力士は自分たちを「武士」と位置づけていたとげっぱは記憶している。

 そういった意味で相撲に勝った後の、朝青龍の態度といったら情けないとしか言いようがないと思われた。

 武道として「剣道」は、相手から一本を取った後でガッツポーズ等の表現があると一本が取り消しになるのを考えると彼の態度は非常に野卑なものと思われてならないと思った。

「力士は武士ではなく、ただの無学なデブ」


 と相撲協会は日本の国技が揶揄されないように、名前には圧倒的に負けている横綱に「調教」をして欲しいものです。
posted by げっぱ at 21:27| 秋田 ☔| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
私もね、朝青龍は好きになれない。
昔の北の湖みたいな感じかな?
どんないつよくても千代の富士にはそんな嫌な感じは受けなかったですからね。

持っている内面が表れるんだと思うんですよね。

どっちにしろ、一番不甲斐ないのは日本人の相撲取りですね。
Posted by k-a-3 at 2008年03月25日 23:35
k-a-3さんへ
かなり遅ればせながら、、、、<(__)>
そうですよね!!日本人が不甲斐ないですよね!!
日本人力士の発憤を切に願います!!
Posted by geppa at 2008年05月01日 17:18
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